一汗かくなら断然風俗

ハゲです。でも風俗は楽しい

遠回しに言ってもあれなんで正直に言いますが、自分はハゲです。だからモテません。自分でも分かっているんです。ハゲが直接の原因ではなくて、ハゲていることによって自分自身で必要以上にコンプレックスに感じてしまっているので、それで余計モテなくなっていることに。それはよく分かっているんです。だからといって、じゃあどうやって改善するのかなんて自分には分かりません。だから女の子と遊びたいなって思ったら風俗という選択肢しかないんですよ。それに、風俗は自分がハゲていても優しくしてくれる子ばかりです。だからとっても居心地が良いんですよ。見た目でバカにされるようなこともありません。会社内では自分と喋っている後輩の女の子の視線が自分の目ではなく、頭頂部に行っていることくらい分かっています。でも風俗嬢ではそういったことも徹底していますよね。こちらが自虐的に話したとしてもかばってくれるし、それに優しい態度は変わらないし。

だぜかはいつも考えているこそ

風俗ではなぜその風俗嬢を選ぶのか、毎回しっかりとした理由を持っています。決して適当に選んでいる訳じゃないんです。時にはフィーリングで選びたくなる時もありますけど、基本的には自分が楽しみたいって思う理屈を考えて、じゃあそんな自分の気持ちはどうすれば叶えられるのかという点まで考えて風俗嬢選びを楽しんでいますね(笑)多少理屈っぽくなってしまいましたけど、風俗選びはそれだけ自分にとってとっても貴重なものなんですよ。だからどんな風俗嬢にするのかは、毎回真剣に選んでいますし、他ならない自分自身がしっかりと納得出来るのかどうかという点を考えるようにしているんです。だから、毎回のように長時間ホームページを見て睨めっこしていますね。やっぱりどうしても妥協はしたくないんですよ。妥協するならいくらでも妥協出来るのが風俗の世界だと思うんですけど、風俗に関しては自分のこだわりでもあるので、絶対に妥協したくないんです。